2026年3月20日金曜日

横浜緋桜(2026、3、20)

 横浜緋桜(C Iコース) 令和8年3月17日火曜

参加者6名(女性4名 男性2名) 天気 曇り

コース 山手駅〜本牧山頂公園〜港の見える丘公園〜山下公園〜横浜公園〜関内駅    

山手駅9時出発途中緑丘公園で準備体操10分程で荒井の丘、どんぐりの丘、まきばの丘、和田山の丘、緋桜の丘、のある本牧山頂公園ヘ、、   本牧、山手あたりは横浜開港後外国人居留地で第二次世界大戦後も米軍の住宅地だった為当時の庭木や石垣が残ってて現在は大木となり一年程前に伐採されて本牧の港,遠くは丹沢方面の山山や富士山の眺望が出来今日は曇り空で見えず残念🫤 緋桜の丘では横浜緋桜の原木はちらほら咲いてて他にも何本があり三分咲きくらい、この後行く山下公園や横浜公園にも何本か緋桜が、、満開だったら鮮やかな紅色で凄く綺麗だろうなぁと思います♪ひざくらの丘で休憩後本牧バス通りを抜けアニメの舞台になったコクリコ坂(千鳥坂)を登りみなとの見える丘公園で横浜の港、ベイブリッジ眺めながら昼食!のんびりフランス山〜人形の家〜赤い靴を履いた女の子の像〜豪華客船二隻止まった大桟橋の山下公園を巡りそれから横浜公園へ早咲きのチューリップ🌷とスタジアムの前で集合写真を撮り体操し、横浜公園で13時30分関内駅と中華街へと別れて解散としました。

山手緑ヶ丘公園の桜、蕾も膨らむ

本牧山頂公園のルートを確認

公園の規模が大きい

アメリカハナミズキが日本に寄贈された地です

シロと紅のモクレンです

オオシマサクラの前で

本牧山頂公園の由来には戦争が

先人の思いが続きますように

横浜ならではの地名です

ロウバイではありませんトサミズキです

ユズラウメ、遅咲きですが小さな花が沢山ついてます

富士山と丹沢山塊が見える、、、

このように見える場所でした

残念、今回はバンクーバーやサンデイエゴは見えず⁇

横浜緋桜の由来

横浜緋桜

千鳥坂を登り、港が見える丘公園へ

赤レンガを後景に

ガーデンベアを囲んで

ヨコハマ・マリンタワーとダイヤモンドプリンセス号を背景に

クリスマスローズの種類に圧倒されました

山下公園にて

なぜか懐かしく、赤い靴はーいてた〜女の子、、と口ずさみました



横浜緋桜の前で

港が見える丘公園1

港が見える丘公園2




ゴールの横浜公園お疲れでした、


2026年3月16日月曜日

大山と不動尻のミツマタ(2026,3,16)

実施日:令和8年3月12日(木) (C2)

参加者:7名(女性4名、男性3名)  曇りのち晴れ


秦野駅、8時25分のヤビツ峠行バスに乗車

9時25分大山へ登山開始

昨夜降った雪が予想以上に残っていました。😨

足元に注意しながら、ゆっくり登りました。

10時40分、25丁目到着、小休止。

11時、大山山頂に到着、集合写真を撮り、昼食場所へと下山開始。

溶け始めた雪の階段、木道、緊張しました😨

不動尻への分岐を過ぎると雪はほぼ無く一安心😰11時40分〜12時

尾根道の途中で昼食。12時10分不動尻へと下山再開。

梅の木尾根(痩せ尾根)〜唐沢峠〜杉林の長い下りを終え、

13時20分.不動尻ミツマタ群生地到着。

楽しみにしていた🌻は3〜4分咲きでした。(3月中旬〜が見頃)

13時40分、広沢寺温泉入口バス停へ3kmの林道歩き。

14時46分のバスに乗車、本厚木駅で解散となりました。皆さんお疲れ様でした。


不動尻へのルートは初めてだったようで古参のメンバーいいねぇの感想ありました。

大山山頂

霧氷の中の階段を下る

雪中登山の様子①

雪中登山の様子②

不動尻の三椏

ミツマタの花のアップ


2026年3月9日月曜日

4月山行案内(20260309)

 桜保存林と武蔵野御陵 4月2日(木) C1 担当 西岡 藤本


親睦会・花見 4月4日(土) C1~C3 担当 山田 田尻


寄~高松山 4月6日(月) C2 担当 森 向山


御前山 4月17日(金) C3 担当 吉岡 山田

景信山~陣馬山 4月24日(月)  C2 担当 吉岡 種田



3月山行案内(20260309)

 経ヶ岳~仏果山 3月5日(木) C3 担当 森 種田


大山と不動尻のミツマタ 3月12日(木)    C2   担当 吉岡 庄司


横浜・緋桜 3月17日(火) C1 担当 藤本 種田


横浜大岡川の「桜花」散策 3月28日(土)    C1    担当 山田 田尻



2026年3月8日日曜日

経ヶ岳~仏果山(2026,3,8)

実施日 令和6年3月5日(木)

天 候 晴、 クラス C3

参加者 8名(女性5、男性3)

 

1 コース 本厚木駅=半蔵坊前バス停・・経ヶ岳(633m)・・(経石)・・半原越・・革籠石山(640m)・・仏果山(747m)・・宮ケ瀬越・・仏果山登山口バス停=本厚木駅

                                                                           

 2日前の雨で山は冠雪。丹沢山系・大山、目指す相州アルプスも冬景色。前日しっかり者のリーダは軽アイゼン装備を促す。当日は快晴、一バス早く登山口半蔵坊へ向かい荘厳な山門を構える勝楽寺で準備体操(この寺院に葵の御紋があるのはなぜ?)。845出発、暫くは杉木立の中を歩くが、早速花粉の洗礼が始まり症状を抱える方、お気の毒です。積雪は無く登山道は快適、キブシ・サンシュウの木の花が春の気配を伝えている。1045経ヶ岳山頂、集合写真。丹沢の山稜はまだ雪が残り北風が冷たく頬を打つ。修験の痕、経石の大岩を回り込みながら半原越に。ここからは急登・階段が連続し、まずは革籠石山(540m)まで登りきる。その前に登山道脇の陽だまりで腹ごしらえ(1135-1200)。風も収まり静寂の中をアップダウンの繰り返し、もう少しもう少しと心の声が静かに励ますが、トップの二人は元気そのもの。1230革籠石山着、集合写真を撮り通過、ここからの登山道は階段から痩せ尾根が続く稜線へ。鎖場を経て1320仏果山頂(747m)着、さらに高み目指し展望台へ。相模湾・伊豆大島、江の島・三浦半島・房総半島、高層ビル群・スカイツリー、遠く筑波山が春霞の中に望めた。眼下には宮ケ瀬湖は群青色が消え濁り、水位は低下し切り株が露出している。1235下山開始、ひたすら下る。宮ケ瀬越の分岐からはツズラ折れの杉林帯、花粉大丈夫かな? がトップの二人は衰えを知らず元気。1440宮ケ瀬湖畔の登山口着。整理体操後1504発で本厚木駅へ向う。

Tさん粉闘、頑張りました。お疲れ様でした。(記:山)

勝楽寺山門

生きる(這いつくばって)

経ヶ岳(633m)

冠雪の丹沢山系 (経ヶ岳から)

陽光を浴びて

瘦せ尾根

仏果山(747m)

仏果山展望台から宮ケ瀬湖

渇水の湖面